ようこそ! 釧路教会へ 2018年10月19日(金) 18:28 JST

2月28日 「課題と目標・夢・ビジョン」

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  • 2010年3月 1日(月) 18:42 JST
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今回、御聖誕日の式典と天福宮奉献式に行ってきました。御聖誕日にはオバマ大統領もから祝電が届き、北朝鮮の金正日からは、故金日成のサインが刻まれた金時計などが礼物として贈られました。また、ソウル龍山区に完成した天福宮は、1階には精誠室と呼ばれる四大聖人の肖像画がかけられた絵が飾られ、宗教統一の象徴的な場所となっていくと共に、礼拝を入り口とした伝道の中心地になっていくでしょう。天正宮に降りてきた神様が、天福宮を通過して全世界に愛と御言を広げていくことと思います。まさに神様の夢とビジョンの中心地です。

2月21日 「ビデオ礼拝」

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  • 2010年2月23日(火) 12:30 JST
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今週の礼拝はビデオ礼拝でした。

尚、説教内容の掲載は省略いたします。

2月17日 「新しい時代、新しい人間」

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  • 2010年2月17日(水) 16:44 JST
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今日2月14日は陰暦の1月1日、いよいよ今日から天暦(再臨主暦)が始まります。今日の日が後々歴史に残っていくでしょう。西暦はイエス様の誕生を元年としていますが、西暦が定められたのは532年のことです。ですから、1~531年は概念上の存在ということです。そして実際に使われ始めたのは731年であり、西欧で一般化したのは15世紀以降だそうです。何故そんなに遅れたしまったのか、それはイエス様の摂理が十字架によって失敗してしまったからです。今は再臨主がこの新しい暦をリアルタイムで宣布しているのであり、そのことを知ってこの日を迎える人間はどれほど貴重でしょうか。

2月7日 「ために生きる価値観」

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  • 2010年2月10日(水) 23:30 JST
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今日は去年の仁進様ご来日時の映像を見ていただきました。日本のニ世教育に対してとても強い関心を持ってくださっています。仁進様は8歳のときアメリカに渡り、強い迫害の中で育ちました。10代の頃はいろいろな誘惑があったり、悪いこともいろいろしたそうですが、それでもお母様は仁進様を信じて受け入れてくださり、どんなときも「あなたを愛し信頼しているよ」と言ってくれたそうです。なので悪いことをしようとすると「信じているよ。愛しているよ。」という声がいつも聞こえてきたそうです。

1月31日 「陰陽統一時代と神様の祝福」

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  • 2010年2月 2日(火) 22:12 JST
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今年は西暦2010年ですが、西暦という年号はイエス様の誕生から数えられています。日本では天皇が変わるときに年号が変わってきましたが、最近は日本でも平成よりも西暦が使われる機会が増えてきました。世界の歴史は西洋文化によってまとまってきました。西洋文化とはキリスト教文化であり、メシヤを中心に文化や暦が変わっていくということです。よって、これからは再臨主を中心として文化も暦も変わっていくということです。それが2010年2月14日(陰暦1月1日)であり、この日からまったく新しい時代が始まります。

1月24日 「インターネット礼拝」

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  • 2010年1月24日(日) 23:13 JST
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今日は宋会長の全国インターネット礼拝でした。

尚、説教内容の掲載は省略いたします。

1月17日 「尊敬・信頼・一体化」

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  • 2010年1月19日(火) 22:30 JST
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第43回真の神の日において、お父様が強調されたいくつかの内容があります。1つは自叙伝を430冊配りなさい。これを渡せば霊界が働くということです。日本に対するお父様の恨がいくつかありますが、日本は真の父母宣言をしなかったということ。この自叙伝は最高の「真の父母宣言」です。

1月10日 「天国を創る人」

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  • 2010年1月11日(月) 23:10 JST
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※ 今週は座間先生の親子合同礼拝でした。

イエス様は「私に向かって『主よ、主よ』と言う者が皆、天の国にはいるわけではない。」と語られました。モーセの時代、イスラエル民族がカナンに入ったあと神なき文化に影響され世俗の血統が混じっていきました。お父様は「彼らは建国精神がなかったから堕落したんだ」と語られました。アダムとエバは堕落によって神様から反旗を翻す方向に行ってしまいましたが、その時もし神様があきらめてしまったら復帰の道はありえませんでした。今、日本も毎年自殺者が3万人を越えています。人は希望を失ったときに命を絶ってしまうのではないでしょうか。では神様はアダムとエバの顔も見れないような悲惨な状況に陥ってしまった中で、どうやって生きてこられたのでしょうか。神様はあくまでも理想に夢に向かってひたすら投入してこられたのです。実体に目を向けたら希望がありませんでした。

12月27日 「神様の夢の主人」

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  • 2009年12月30日(水) 20:11 JST
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今の映像にもありましたが、12月19日、台湾で祝福式がありました。場所は中山楼文化堂という孫文記念館になります。700組のカップルと300人の霊肉祝福者、合わせて1700人が会場を埋め尽くしました。今回主礼を努められたのは文亨進世界会長ご夫妻でしたが、流暢な中国語で成婚問答・成婚宣布をされたということで参加者たちもとても復興していたようです。台湾は1965年にお父様が訪問されたときに聖地が決定され、1967年に初めて日本人宣教師が派遣されました。その後、宗教迫害の時代も長く続きましたが、ここ最近は飛躍的に発展しており、今年はGPF大会に大統領が参加するまでに至りました。

12月20日 「憐れみの心を育てよう」

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  • 2009年12月21日(月) 00:03 JST
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お父様の自叙伝が韓国では既に40万部を越えていますが、日本語版も10万部を越えました。アマゾンの年間ランキングは17位になっています。10月7日発売を考えるとすごいですね。これから3年間で劇的に世界が変わっていくでしょうし、日本も変わっていくでしょう。今は大変なことも多いかもしれませんが、夜明け前の暗闇が一番暗いという言葉もあります。ここに夜明け前の絵があります。一見、暗い絵のように見えますが、実はこれから夜明けが始まるというもの凄い希望の絵なんだそうです。

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