ようこそ! 釧路教会へ 2018年6月24日(日) 13:50 JST

7月25日 「罪と罪人」

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  • 2010年7月26日(月) 12:42 JST
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お父様は7月8日の韓国での「天地人真の父母定着実体み言宣布大会」を終えられたあと米国に行かれ、昨日はニューヨークで同じ大会を行なわれました。米国でも訓読会や釣りを通して摂理のために精誠を尽くされるお父様は、気力も記憶力も90歳とは思えないほど冴え渡っておられるということです。

7月18日 「為に生きる価値観」

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  • 2010年7月20日(火) 19:43 JST
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今週は、月に1度の「ウェルカム礼拝」でした。

尚、説教内容の掲載は省略いたします。

7月11日 「インターネット昇華祝祭」

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  • 2010年7月11日(日) 22:49 JST
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今日の礼拝は、インターネットによる「昇華祝祭」でした。

詳細は公式サイトを御覧ください。http://www.ucjp.org/?p=2942

7月4日 「天の心情を知る者」

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  • 2010年7月 5日(月) 11:56 JST
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真の御父母様は6月30日、米国から韓国に帰国されました、午前4時半頃に仁川空港に到着され、一旦天正宮に戻られましたが、その後すぐに金浦空港へ向かわれ、午後の飛行機でヨスに飛びました。そして真っ直ぐ海に出られると、すぐに70cmほどのスズキを釣られ、そのまま暗くなるまで海で精誠を尽くされました。そして翌日の7月1日には朝5時から始まった訓読会が2日の午前4時半頃まで続き、今までの記録を塗り替えるほぼ丸1日の訓読会となりました。その間お父様は1度も席を立たれず、食事も取られなかったということです。少し休まれたあと、朝6時から2日の訓読会が始まり、8時半くらいまで行なったあと、すぐ海に出られたということで、この丸1日の訓読会は7月8日の大会のための精誠条件であったと言われたそうです。このように、今お父様はすさまじいまでの精誠条件を立てておられます。このようなお父様の心情をどれだけ私たちはわかっているでしょうか?

6月27日 「祖国光復の時」

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  • 2010年6月28日(月) 13:05 JST
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6月25日は韓国動乱から60周年の日です。1950年6月25日は日曜日でした。朝の4時頃、北朝鮮が突然南に侵攻してきました。不意を突かれた韓国側は劣勢にまわり、3日後の6月28日にはソウルが陥落、7月には釜山まで攻められました。しかし9月15日に国連軍のマッカーサー総司令官が仁川上陸作戦を決行し北朝鮮軍を挟み撃ちにしながら、ソウルを奪還して10月には逆に北に攻め入っていきました。そして10月14日、興南爆撃を通してお父様が解放されます。そのときの指揮官がヘイグ将軍でした。ヘイグ氏は今年の2月に他界されましたが、それをきっかけにお父様は昇華祝祭をずっと行われてきました。

6月20日 「歴史から学ぶ家系の教訓」

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  • 2010年6月23日(水) 16:11 JST
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歴史の中には、様々な成功例・失敗例がありますので、私たちはこの歴史の教訓、家系の教訓から多くのことを学ぶことができます。そして、表向きには男性が出てくることの多い歴史の中にも、実際重要な鍵を握っているのは女性であることがわかります。歴史の中に「偉人の母」はたくさん存在します。ソクラテスは妻には恵まれませんでしたが、お母さんはとても賢い産婆さんで、お母さんから多くのことを学んでいきました。エジソンや野口英世などもお母さんがとても有名です。しかし「偉人の父」という話しはあまり聞きません。

6月13日 「ビデオ礼拝」

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  • 2010年6月15日(火) 22:17 JST
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今週の礼拝はビデオによる礼拝でした。

尚、説教内容の掲載は省略いたします。

5月30日 「One Family under God」

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  • 2010年6月 1日(火) 20:55 JST
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4月8日はお釈迦様の誕生日ですが、亨進世界会長が韓国の有名な僧侶を訪ね交流の場を持たれました。またその僧侶の方も、是非今度、天福宮を訪問したいと述べられました。今、天福宮には他宗教の方々も来られており、異宗教間の交流が始まっています。過去の歴史を見ると、宗教間の激しい争いがありました。それぞれが長い歴史を持っていますので、そう簡単に変えることはできません。だからと言ってお互いを否定しあうこともないですし、もっと歩み寄って理解しあっていくべきです。

5月23日 「世界平和は真の家庭から」

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  • 2010年5月24日(月) 13:31 JST
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今週の礼拝は「ウェルカム礼拝」でした。

尚、説教内容の掲載は省略させていただきます。

5月16日 「父母の父母となる信仰」

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  • 2010年5月16日(日) 18:36 JST
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3月末からお父様は、「統一昇華祝祭大会」を継続して行なっていますが、その中で4月7日にお父様の第一弟子である金元弼先生が日本で昇華されました。お父様は「祝 祝福家庭長兄 天情奉身者」と揮毫され、祝福家庭の長兄として霊界に送られました。5月20日には韓国で40日目の追慕礼拝が行なわれるそうですが、日本とも非常に縁の深い元弼先生から私たちも多くの信仰を相続していかなければなりません。


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