ようこそ! 釧路教会へ 2018年9月23日(日) 20:01 JST

7月19日 「宋榮錫総会長の御言」

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  • 2009年7月19日(日) 22:12 JST
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北海道は住みやすいところです。天国が成就するときになれば北海道は世界的な観光地になるかもしれません。釧路の地域にはパンタナールがあるんですね。パンタナールは地球に酸素を補給するところです。そのような釧路を見て感動しました。いいところなので鶴も住んでいます。ここは非常に祝福を受けている土地だと思います。

7月12日 「不可能を可能にする信仰の力」

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  • 2009年7月13日(月) 19:23 JST
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韓国でお父様の自叙伝が出版された後、様々な証しが起こっています。韓国人は他のものが良いと聞いたら自分で調べてみようとする性格が強いそうですが、韓国のキリスト教会の礼拝の中には、説教は5分程度の簡単なメッセージで終わってしまい、あとは聖歌や賛美歌を歌い続けるコンサートのような礼拝も多く、本質的に求めているクリスチャンはそれでは満足できなくて、自分の所属教会を持ちながらも納得するまで他の教会を巡礼して周るんだそうです。そして今、お父様の自叙伝のうわさを聞き買っていく人も多いそうです。

7月5日 「祝福式の御言」

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  • 2009年7月 5日(日) 22:32 JST
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今日参加された6組のカップルの皆様、おめでとうございます。皆様は何回結婚式をされたのでしょうか。(笑)おそらくほとんどの方が今日が2回目ですね。よもやまたウエディングを着るとは思っていなかったかもしれません。新郎の皆様、新婦の姿を見てどうですか?

6月28日 「四大心情で表現される神の愛」

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  • 2009年6月28日(日) 22:46 JST
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人類歴史はアダム・エバの夫婦問題、親子の断絶、兄弟の殺害という家庭崩壊から始まっています。夫婦・親子・兄弟が一つになれなかったことが最大の不幸であり、逆に幸せとは何かと言えば、夫婦・親子・兄弟が一つになること、そしてそのような家庭が世界に拡大されて、人類一家族世界が実現されていくことです。

6月21日 「徳野会長の御言」/札幌合同礼拝

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  • 2009年6月21日(日) 23:00 JST
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今、ご紹介にありましたように、アフリカにいたときよりも日本に来てから7kgやせました。(笑)聖書の使徒行伝5:33に重要な内容が書かれています。ペテロはもともとイエス様を信じて共に死んでもいいという覚悟を持っていました。イエス様が自分は殺されると言ったときに、私も共に行きますと言っていたのですが、実際にイエス様が裁判にかけられているとき、「おい、おまえ。イエスと一緒にいただろ!」と言われ、「知らない」と三度言ってしまいました。そしてそのとき鶏が鳴いてイエス様の予言が当たったときに、ペテロはどれほど後悔したかわかりません。

6月14日 「地区長の御言」

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  • 2009年6月14日(日) 22:30 JST
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ここは札幌からも遠いいし、日本の中でもいちばん東に位置する教会ですね。ここから始まって全道、全国にどんな影響を与えることができるか。今は非常に重要な切り替えの時に来ています。ある日突然、思いもしないことがあって逆転するようになっています。

6月7日 「責任分担と蕩減復帰」

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  • 2009年6月 7日(日) 22:17 JST
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6月1日はソウルで「文鮮明先生自叙伝出版記念大会」が行なわれ、国内外から国家指導者ら3500人が集まりました。韓国の芸能人たちも多く集まり、ソン・イルグクのお母さんであるキム・ウルドンさんが御父母様に花束を贈呈しました。お父様は12分の講演文を2時間かけて講演され、とても元気に溢れていたそうです。また、自叙伝を出版した金寧社の女社長である朴恩珠氏に御父母様から感謝牌が贈呈され、その場でお父様が祝福を勧められました。今回、カイン圏を代表する言論界がお父様を証ししたことによって、カインアベルの一体化が為されました。

5月31日 「神様から愛されている私たち」

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  • 2009年5月31日(日) 19:04 JST
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その地の歴史と教会の歴史というものは、不思議と似通っています。どこに行ってもだいたいそのようになっています。その地が辿ってきた様々な歴史を教会を中心に御旨を通して蕩減復帰していくようになっています。私は去年釧路に来たわけですが、最初人事で釧路と聞いたとき、ちょっと決意しました。(笑)そして最初に釧路に来るとき北海道が猛吹雪で、電車で18時間半かかりました。思わず海外人事かと思いましたが、これからの歩みを象徴しているのかと思いながら、でもしっかり辿り着くことができましたので、いろいろ困難はあったとしても必ずゴールに辿り着けるということは確信しています。世の中の様々なことはゴールがあったりなかったりしますが、神様の摂理には必ずゴールがあります。神様は必ず95%を果たしてくれますので、そこは私たちが安心感を持つことができる部分です。

5月24日 「忠孝自覚、自発忠誠」

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  • 2009年5月24日(日) 19:29 JST
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「神様摂理史の責任分担解放圏完成宣布教育」が水澤里から清平に場所を移して行われています。堕落前のアダム・エバに対する教育として、復帰されたエデンの園であり、御父母様がいらっしゃる清平で行われるのも恩恵が大きいです。先回の修練期間中も、教育がうまくいっているかとお父様より何度もお電話が入っていたそうで、まさにこの教育は真の父母様の直接主管の教育であります。そして6月1日は韓国でお父様の自叙伝出版記念大会が行われます。お父様は今、夜中の1時に起きて6月1日の大会の講演文を見直されながら訓読され、精誠を尽くされているそうです。

5月17日 「摂理の最後のランナー」

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  • 2009年5月18日(月) 11:15 JST
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「宗教」とは「宗(もと)の教え」と書きますが、人間としての基本、根本を教えるところです。本来は家庭で教えるべきでしたが、堕落によってそれができなくなりました。それで神様は堕落人間に、時代性、地域性、民族性に合わせて宗教を与えてきたのです。

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全国UC聖歌隊掲示板

文鮮明師自叙伝『平和を愛する世界人として』

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会

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