ようこそ! 釧路教会へ 2010年9月 8日(水) 01:44 JST

毎週の聖日礼拝の説教要旨を掲載しています。感想・コメントなど、是非「コメント投稿」よりお待ちしています!

9月5日 「聖火式の恩恵と神の愛」

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  • 2010年9月 6日(月) 16:40 JST
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9月1日、帯広の弥勒の郷に2000人以上の人が集まり、無事聖火式を行なうことができました。釧路においても多くの証しが上がっています。大母様の後ろにイエス様と御父母様の姿を見た人や、帰りに車の中から空に光の柱を見たという人もいました。また、胸や足の痛みがなくなったとか、反発的だったお嫁さんが謝ってきただとか、娘が子供を愛せれるようになった、自分自身の家族に対する心が変わった、息子が教会に来て勉強し始めた・・・などたくさんの証しが出ています。

8月22日 「真の先祖供養と清平の恩恵」

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  • 2010年8月23日(月) 16:41 JST
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今週は新規向けウェルカム礼拝でした。

尚、説教内容の掲載は省略します。

8月15日 「聖火式の恩恵」

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  • 2010年8月18日(水) 09:50 JST
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今週の礼拝はビデオを用いての礼拝でした。

尚、説教内容の掲載は省略します。

8月8日 「私たちの南北統一」

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  • 2010年8月 9日(月) 13:32 JST
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真の御父母様は3週間にわたる米国での歩みを終え、8月の始めに韓国に戻られました。その間、「天地人父母定着実体み言宣布大会」を行なわれ、世界に対する御言の宣布と共に、韓国が神様の祖国であることを宣布されています。原理講論にも、「すべての文明が韓半島で結実する」という内容がありますが、今その時が来たということです。

8月1日 「天命に生きる私たち」

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  • 2010年8月 2日(月) 20:51 JST
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今、日本の国会もねじれ国会になっており混乱の中にありますが、このねじれ国会は必ずしも悪い面ばかりではないという見方もあります。「バランス国会」という呼び方もあるそうですが、本来は与党と野党もアベルカインの関係として、お互いに国を良くするために協力し合っていく関係であるべきです。何故アベルカインが対立してしまうのか、それは親がいなかったからであり、一体化の中心軸がないためです。今の世の中には絶対的な価値観がありません。人それぞれいろんな考えがあっていいんじゃないかというのが今の世の中の一般的な考えです。部分部分に関してはそれでもいいかもしれませんが、根本的な内容になってくるとそうはいきません。結婚や離婚の問題、あるいは何故人を殺しちゃいけないのか・・・など、結局世の中の価値観はばらばらで共通の価値観がありません。

7月25日 「罪と罪人」

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  • 2010年7月26日(月) 12:42 JST
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お父様は7月8日の韓国での「天地人真の父母定着実体み言宣布大会」を終えられたあと米国に行かれ、昨日はニューヨークで同じ大会を行なわれました。米国でも訓読会や釣りを通して摂理のために精誠を尽くされるお父様は、気力も記憶力も90歳とは思えないほど冴え渡っておられるということです。

7月18日 「為に生きる価値観」

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  • 2010年7月20日(火) 19:43 JST
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今週は、月に1度の「ウェルカム礼拝」でした。

尚、説教内容の掲載は省略いたします。

7月11日 「インターネット昇華祝祭」

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  • 2010年7月11日(日) 22:49 JST
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今日の礼拝は、インターネットによる「昇華祝祭」でした。

詳細は公式サイトを御覧ください。http://www.ucjp.org/?p=2942

7月4日 「天の心情を知る者」

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  • 2010年7月 5日(月) 11:56 JST
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真の御父母様は6月30日、米国から韓国に帰国されました、午前4時半頃に仁川空港に到着され、一旦天正宮に戻られましたが、その後すぐに金浦空港へ向かわれ、午後の飛行機でヨスに飛びました。そして真っ直ぐ海に出られると、すぐに70cmほどのスズキを釣られ、そのまま暗くなるまで海で精誠を尽くされました。そして翌日の7月1日には朝5時から始まった訓読会が2日の午前4時半頃まで続き、今までの記録を塗り替えるほぼ丸1日の訓読会となりました。その間お父様は1度も席を立たれず、食事も取られなかったということです。少し休まれたあと、朝6時から2日の訓読会が始まり、8時半くらいまで行なったあと、すぐ海に出られたということで、この丸1日の訓読会は7月8日の大会のための精誠条件であったと言われたそうです。このように、今お父様はすさまじいまでの精誠条件を立てておられます。このようなお父様の心情をどれだけ私たちはわかっているでしょうか?

6月27日 「祖国光復の時」

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  • 2010年6月28日(月) 13:05 JST
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6月25日は韓国動乱から60周年の日です。1950年6月25日は日曜日でした。朝の4時頃、北朝鮮が突然南に侵攻してきました。不意を突かれた韓国側は劣勢にまわり、3日後の6月28日にはソウルが陥落、7月には釜山まで攻められました。しかし9月15日に国連軍のマッカーサー総司令官が仁川上陸作戦を決行し北朝鮮軍を挟み撃ちにしながら、ソウルを奪還して10月には逆に北に攻め入っていきました。そして10月14日、興南爆撃を通してお父様が解放されます。そのときの指揮官がヘイグ将軍でした。ヘイグ氏は今年の2月に他界されましたが、それをきっかけにお父様は昇華祝祭をずっと行われてきました。

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