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首都圏合同賛美礼拝

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  • 2009年3月30日(月) 22:48 JST
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3月28日(土)、本部教会で「第2回首都圏合同賛美礼拝」が行なわれたようですが、そのときの音源が「藤沢教会青年部&聖歌隊」のHPにアップされています。全20曲。8組の聖歌隊が参加し、会場も一緒に歌ったり踊ったりと大変盛り上がったそうで、映像は見れませんが音だけでも会場の熱い雰囲気が伝わってきます。

それぞれの聖歌隊に特徴があり、UC聖歌から、オリジナルソング、ゴスペル風の乗りのいい曲などジャンルも様々で、アレンジもいろいろと工夫されています。伴奏もピアノあり、ギターあり、バイオリンありと多様性に富んでいます。中には、「家庭盟誓」を韓国語でそのままメロディにのせて歌っている曲などもあり、すごいです。関心のある方はどうぞ聴いてみてください!

藤沢教会青年部&聖歌隊HP: http://hujisawauc.blog6.fc2.com/blog-entry-35.html

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「One Family Under God」日本語版

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  • 2009年3月24日(火) 00:00 JST
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GPFのテーマソング「Where Peace Begins」の日本語版が、YouTubeにアップされていました。歌っているのは元COLのメンバーですね。邦題は「ここからはじまる」になっています。釧路の聖歌隊「Tears」でも一度日本語訳バージョンを歌いましたが、歌詞はまた全然違う内容になっています。下記に映像を貼り付けました。とても良いですので、是非ご覧ください。

 

 

★関連記事: 婦人聖歌隊「Tears」2008

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  • 2009年3月23日(月) 20:30 JST
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入門コラム④「原因者に訊く」

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  • 2009年3月19日(木) 04:00 JST
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自然界や人間というのは、結果的な存在です。自分の意志で生まれてきた人は1人もいません。気がついた時には3歳か4歳くらいでした。自分の意志で生まれることができるなら、誕生日や性別も好きなように選べるかもしれません。

ある人が腕時計を文明未開の地に落としてきました。それを拾った原住民が初めて見る腕時計をいくら眺め回してみても、これは何なのかなかなか答えが見つかりません。いちばん正確かつ早い方法は作った人に訊くのが良いです。つまり結果そのものをいくら見つめてもその目的や価値というものはわかりずらいものです。原因に尋ねるのがいちばん早いです。

今度は腕時計が壊れてしまいました。とても高性能の高級な時計だったのですが、近所の時計屋さんに持っていったところ、「こんな精巧で複雑な時計はうちでは直せません。製造元に送らないと。作った人なら直せると思います。」と言われました。私たち人間も様々な課題や悩みを持っています。そんなとき自分をじーっと見つめても、ますます自分の欠点ばかりが目についてきて、かえって落ち込んでしまうということも多いのではないでしょうか。

人間は腕時計以上に精巧に複雑にできています。それが壊れたときは原因者に訊くのがいちばんです。では、「私」が生まれるようになった直接の原因は何かというと両親ですよね。その両親に「私は何のために生まれてきたの?」と質問してみたらどうでしょう?あまりはっきりとした答えは返ってきません。両親も自分の意志で生まれてきたわけじゃないのですから。その上には祖父母がいます。その上には先祖がいます。ずーとさかのぼっていくと最初の人間がいました。その最初の人間やこの宇宙が生じるようになった究極的な原因者、それを科学も宗教も追及してきたわけです。第一原因、宇宙意思、サムシンググレート、神、呼び方やアプローチは様々だったかもしれませんが。その「原因者」と「私」は、遠い隔たりがあったとしても原因・結果という関係になります。

世の中には直接の原因である両親すらわからないというかわいそうな人もいます。自分の誕生日もわからない、果たして自分は望まれて生まれてきたのか?自分の存在自体に疑問符が生じます。たいていの人は両親、祖父母くらいまではわかりますが、先祖になってくるとあやふやになってきますし、根本原因についてはほとんど考えることもありませんね。しかしこの「原因者」を求めていくことで、自分が生まれた価値や自分の個性、本当の自分らしさ、最も自分らしい生き方、そして問題解決の方法が見えてくるのかもしれません。

 

 入門コラム⑤「エントロピーの法則」 (準備中)

 

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入門コラム③「人生の三段階」

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  • 2009年3月18日(水) 03:00 JST
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人間は、人智を超えた何か大きな存在によって生かされている。その存在を何と呼んでもよいのですが、とりあえず「神」と呼んでみましょう。そうすると人間は神の懐から生まれ、そしていずれは神の懐に帰っていくという見方もできます。実際にはオギャーと生まれてくる前に胎中期間というものがあります。そして地上での生活があり、そして死後の世界、霊界という話しになります。霊界があるのかないのか、それは行ってみないとわかりませんね。

しかし、日本もほとんどの家に仏壇か神棚があります。元日には多くの人が神社に元朝参りに行きます。お盆にはお墓参りに行きます。そして神仏を前にするとほとんどの人が眼を閉じて手を合わせます。何故、眼を閉じるのでしょうか。見えない世界を意識するからだと思います。目を閉じながら、神仏や先祖を意識し、祈っています。

世界中どこに行っても神仏や先祖を祭る習慣がありますし、それは大昔からいつの時代もそうでした。無宗教の人であっても「困ったときの神頼み」をします。つまり、もともと人間の中には無意識のうちに神仏を求める本性が備わっているのであり、それは人間が原因となって出てきているというよりも、そもそも何かそのような原因者が存在するからだと考えるほうが自然ではないでしょうか。

ちなみに動物にはそのような習慣性はありません。どんなに頭が良いと言われるイルカやチンパンジーであってもお祈りしたり宗教をもったりということはしません。犬がお墓参りはしません。(笑)人間だけが見えない世界と通じる何か特別な性質を持っており、たとえ体がなくなったとしてもそれですべてが終わるのではなく、その後も魂が霊界で生きるようになる。

ですから人生は、胎中生活、地上生活、霊界生活という三段階になっていて、十月十日の胎中期間は地上に生まれてくるための準備期間であるように、80年~100年くらいの地上生活は霊界に行くための準備期間ということになります。そして霊界が永遠の世界だとすれば、そこが本番の世界ということになります。ということは地上で生を終える「命日」は、本番の世界である霊界での「誕生日」ということになるのかもしれません。

 

  入門コラム④「原因者に訊く」

 

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入門コラム②「人間は生かされている」

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  • 2009年3月18日(水) 02:00 JST
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私たちは、朝、自分で起きて、自分で食べたいものを食べ、自分で職場に行ったり学校に行ったり、そして自分の好きな趣味を楽しんだり…、基本的にはある程度自由に、自分が生きたいように物事を決定しながら生きています。

しかし自分ではどうしても自由に決められないことがあります。それは自分の誕生日と命日です。この自分の人生の始まりと終わりという、とても大切な人生のけじめの時期というものを、人間は自分で決めることができません。すなわち、「生まれる」ということと、「死ぬ」(自殺は別として)ということは自分の意志で決められない。人間は自分で苦労したり努力したりして一生懸命生きていますが、実際は「生きている」という側面よりも、「生かされている」という面のほうが大きいのかもしれません。自分の生死を自分で決められないのですから。

また、人間が生きていく上で日常生活に必要不可欠な水道、ガス、電気などのライフラインがあります。私たちは毎月、水道代、ガス代、電気代を払ってると思いますが、空気代や光代は払ってませんよね。電気代やガス代や水道代を払わないで、そのうち止められたら大変なことになりますが、もし空気や光を止められたらもっと大変なことになります。しかし空気や光はただでもらっているわけです。そう考えても人間はやはり生かされているということを感じます。そして、「生かされている」ということは、「生かしている」存在がいるということになります。

 

  入門コラム③「人生の三段階」

 

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入門コラム①「人生の三大疑問」

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  • 2009年3月18日(水) 01:00 JST
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私たち人間はどこに向かって生きているのでしょう?1つはっきり言えることは、確実に「死」に向かっているということです。200年前に生きていた人の中で、今も生きている人は1人もいません。今生きている人の中で、200年後も生きているという人もいません。 人間は必ず死にます。それはすべての人が生まれた時点で「死刑宣告」を受けているということになります。ただ、いつ死ぬかということについてはわかりませんが、ひとりひとりが、ある時代に生まれて、ある期間を生きて、あるとき死んでいきます。

では、「人間はどこから生まれ、何のために生き、死んだらどうなるのか?」

この人生の三大疑問について大昔から様々な人が様々な考えをもってきましたが、誰もが納得し理解することのできる明確な解答というものはなかったように思います。

例えばの話しですが、ある日、気がついたらバスに乗っていたとしましょう。当然どこから乗ったかもわからない、何のために乗っているのかもわからない、どこに向かっているのか、どこで降りればよいのかもわからない…、ただバスは走っている。これはとても不安な状態ですね。実は人間は一度きりの自分の人生という最も大切な問題に対して、この3つの疑問が1つもはっきりしていないケースが多いのです。普段はそんなこと深刻に考えずに過ごしていることが多いかもしれませんが、まさに「人生」という不安なバスに乗っている、とても不安定な状態の中で毎日を生きているのかもしれません。

 

 入門コラム②「人間は生かされている」

 

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孝進様昇華一周年

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  • 2009年3月17日(火) 23:50 JST
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今日は孝進様昇華一周年の日でありました。本部教会では亨進様をお迎えして追慕礼拝が行なわれたそうです。2007年3月17日はハワイで「環太平洋神文明開闢宣布大会」が行なわれましたが、その1周年記念の日の昇華という、まさに天一国実体化のための貴い祭物としての昇華でした。

孝進様は特にメディアの分野に責任を持たれていましたが、昨年から国進様や亨進様がたくさんの韓国の一般誌からインタビューを受けられ表紙を飾られたり、また映画監督が食口となり俳優たちを伝道しはじめたり、そして今回も大きな出版社がお父様の自叙伝を出版したりなど、マスコミ界がお父様を証しはじめている状況を見ても、孝進様が霊界から強く働いてくださっているのではと思わされます。

孝進様が地上で成したかった御父母様に対する親孝行を、私たちが代わりにして差し上げられるよう、頑張っていきたいと思います。

 

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「拉致監禁をなくす会」設立総会での映像

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  • 2009年3月16日(月) 10:40 JST
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2月15日に行なわれました 「拉致監禁をなくす会」設立総会での桧田元衆議院議員の熱い挨拶がYouTubeにアップされています。桧田先生は以前、この拉致監禁事件に関して国会で警察庁長官に質問されたこともあり、この問題に深く関わってこられました。下記にYouTubeの映像を紹介します。

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ピースカップにスコットランドチーム

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  • 2009年3月 5日(木) 14:12 JST
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スコットランド有力紙によりますと、08-09シーズンのスコットランド優勝チームに2009ピースカップの参加資格が与えられるということで、優勝争いが激しくなっているということです。

昨日アウェーで勝利を収めたセルティックは、それまで勝ち点で並んでいたレンジャーズを抜いて単独トップに立ちました。スコットランド・プレミアリーグの1995年以降の優勝チームを見てみると、セルティックが7回、レンジャーズが7回と、この2チームが常に優勝争いを行なってきました。今年度も同じく、残り5試合を残して優勝はこの2チームに絞られています。ピースカップに対しては総賞金額の魅力とともに、レアルマドリード、ユベントス、リヨンなど世界的なクラブとの試合ができるということも参加への大きな意欲になっていることでしょう。個人的には日本人選手2人を抱えるセルティックを応援したいところです。

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全国UC聖歌隊掲示板

文鮮明師自叙伝『平和を愛する世界人として』

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会

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