ようこそ! 釧路教会へ 2010年9月11日(土) 11:07 JST
婦人聖歌隊「Tears」、2008年版です。

★の数は自己採点です。
■ 2008.12.28 Where Peace Begins(日本語) ★★★ 歌詞
■ 2008.12.21 赤とんぼ ★★★
■ 2008.12.14 信仰の翼 ★★★
■ 2008.12.07 神の御子にますイエス(ファミリークリスマス) ★★
■ 2008.12.07 アメイジング・グレイス(ファミリークリスマス) ★★
■ 2008.11.09 オモニム~むらさきの無窮花~ ★★
■ 2008.11.02 浜辺の歌 ★★★
■ 2008.10.26 わたしは夜明けに ★★
■ 2008.10.19 苦難の道 ★★
■ 2008.10.12 復帰の心情 ★
■ 2008.09.28 御旨の子守唄 ★★★
■ 2008.09.21 誓い ★
■ 2008.09.14 緑ヶ丘 ★
■ 2008.08.31 ふるさと (ファミリーフェスティバル) ★
■ 2008.08.24 よびとはてきに ★
■ 2008.08.10 勝利の日まで ★★
■ 2008.08.03 オンマヤ ヌナヤ (音源なし)
■ 2008.07.27 ふるさと ★★
■ 2008.07.13 御旨の応援歌 ★★
■ 2008.07.04 主は来たる ★
■ 2008.06.22 キリストにはかえられません ★
■ 2008.06.08 おどろくばかりの ★
■ 2008.06.01 主の道 ★★
■ 2008.05.11 聖霊きたれり ★
■ 2008.05.04 手をつなごう ★★
■ 2008.04.27 人生の海のあらしに ★
■ 2008.04.20 神の御子にますイエス ★
■ 2008.04.13 故郷の春 ★★
■ 2008.04.06 復帰の園 ★★
■ 2008.03.23 賛美歌320番 「向上」 ★★
■ 2008.03.16 しあわせってなんだろう ★★★
■ 2008.03.09 新エデンの歌 ★★
<関連記事>
□ 2008.12.26 ブログ 赤とんぼ…
□ 2008.11.02 ブログ 聖歌隊にクラクションが?
□ 2008.09.15 ブログ 聖歌隊CD
□ 2008.07.06 ブログ 魂の聖歌隊
□ 2008.05.10 ブログ 聖歌隊…
コメントは投稿者の責任においてなされるものであり,サイト管理者は責任を負いません。
故郷の春、聴かせていただきました。
後半の明るさがとてもいいですね。礼拝がとても復興しそうです。
コメント、ありがとうございます!
これからも更にみがきをかけて頑張ります。
セントラルアメリカから、聖歌隊の素晴らしい歌声を聴かせていただきました。
感動で体が熱くなり、涙が後から後から止めどもなく溢れてきました。
ドルショックと3次にわたるオイルショックで暗く沈みこんだ日本に、IOWCとニューホープシンガーズ、ハンサン舞踊団を引き連れて「希望の日のフェスティバル」講演が行われ、多くの老若男女が希望を与えられ、新しいみ言葉を学びました。
あれはもう33年前ですが、「手をつなごう」を聴いて、あの当時の懐かしい純粋な思いが甦ってきました。
素晴らしい歌声、本当に、ありがとうございます。
こちらこそ、海外からのコメント、ありがとうございます。
礼拝で歌った音源を世界に発信できる、そして翌日には地球の反対側からコメントが返ってくる…、感動します。これからもよろしくお願いします。
「 聖霊来たれり 」、今年の5月11日の選曲、とても良いですね。(咳払いが礼拝の臨場感を盛り上げています。)
私達のところの教会では聖歌の中に入っていないし、ほとんど兄弟姉妹とは長年一緒に歌うことも無かったので、とても懐かしいです。
いくつかの聖歌や賛美歌の名前を探していたら、沢山の聖歌等が収録されたサイトをみつけました。もしご存知でなければ、どうぞ、ご参照ください ↓
(下の聖歌は作曲者不明なのですが、いつ頃どこで歌われていた曲かご存知の方いらっしゃいませんでしょうか。)
http://hymnsong.s7.xrea.com/kashi1/1-50.html
聖歌隊のギターを聴いていて、ジョン・デンバーを思い出しました。
使っておられるギターのタイプが近いのでしょうか。
コメントありがとうございます。
ジョンデンバーですか。「Country Road」 いいですよね。ギターはヤマハのエレアコ FGX-512SJ を使ってます。当サイトの5/10のブログにギターの写真を掲載しています。生音でもけっこう鳴ってくれます。
” いくつかの聖歌や賛美歌の名前を探していたら、沢山の聖歌等が収録されたサイトをみつけました。もしご存知でなければ、どうぞ、ご参照ください ↓”
すみません。どこを参照したらよいのでしょうか?
「わがふるさと」はいつ頃どこで歌われていたか、ちょっと調べてみます。
しっかり抜けてました。ゴメンナサイ。
http://hymnsong.s7.xrea.com/
「わがふるさと」ですが、はっきりしたことはわかりませんでしたが、韓国の古い賛美歌ではないかと思われます。違ったらすみません。ちなみにジョン・デンバーはGuild(ギルド)のギターを主に愛用していたようですね…。
聖歌隊のみなさんの歌声に、希望と感謝、喜びが感じられ、この聖歌「誓い」にはジ~ンと来て熱くなり、感動させられました。次のCDが待ち遠しいです!
ありがとうございます。実は今日は Bears の予定だったんですけどメンバーが揃わなくなり、急遽 Tears に変更して朝即席で練習しました。ちょっと準備不足でしたが、ぎりぎりで間に合わせたという感じです。いつもそうなんですけど…。
皆様からのコメントが何より励みになります!
始めまして。孝成教会で聖歌隊をしている者です。
女性コーラスの美しく伸びのある声が綺麗ですね。声も良く調和してると思います。
アルトはいないのでしょうか?三部で聴いてみたいです。
ギターのアルペジオの音も綺麗です。
こちら東京では、9月20日に本部教会で「首都圏合同讃美礼拝」を行いました。
沈サモ二ムと徳野会長夫婦をお迎えして、7つの聖歌隊がそれぞれ2,3曲(聖歌、賛美
歌、ゴスペル、UC愛唱歌、オリジナルなど)讃美しとても復興しました。
徳野会長の挨拶で「このような讃美礼拝は定期的にやらなければならない。12月にクリ
スマス讃美礼拝を行う。賞金を懸けてコンクール形式で行う」など、聖歌隊の必要性や
全国的に広めたいとの趣旨を語られてました。
いつかみなさんと一緒に讃美できたらと思います。
コメント、ありがとうございます。練習は当日の朝しかできないものですから、今までは私がギターと男声を担当し、婦人たちが主旋律を歌うというだけのパターンでやってきました。最近やっとアルトを入れて二部でやり始めたところで、「緑ヶ丘」や「ふるさと」はアルト入ってます!その場合は男声を入れないで二部にしたのですが、実は明日初めて三部に挑戦する予定です!
「首都圏合同讃美礼拝」、素晴らしいですね!釧路から行くのはかなり大変ですが。賞金もらっても交通費で赤字かも…。実は以前から本部のほうに、「聖歌隊Webコンテスト」という話しを提案しています。毎週(月1でも良いのですが)の聖歌隊の音源を本部HPに掲載して、Web上で投票形式でコンテストをするというアイディアです。これなら地方からも簡単に参加できます。全国の聖歌隊の歌声も聴けますし。
うちの聖歌隊は孝成クワイヤのレベルには全然及びませんが。近づこうとも思ってないのですけど。でも、それぞれの特徴があり、良さがありますよね。横のつながりを持てればお互いもっと高まっていけるかも…。
足を引っ張ると思いますが、いつか本当に一緒に讃美してみたいです。よろしくお願いします。
アルトの方いましたね。早とちりしてすみませんでした。でも、当日の朝だけの練習でこ
こまで仕上げられるのはすごいと思います。
「聖歌隊WEBコンテスト」実現させたいですね。20日に参加した聖歌隊もそれぞれ特徴
があって、ハーモニーもきれいでみんな上手でした。多くの人に聴いてもらいたいです。
そうですね。全国各教会の聖歌隊、是非聴きたいです。
孝成クワイヤの音源もまた楽しみにしています。
緑の丘は、House of the rising sun の曲と似てますね?
とても清く美しい声です ミラノ
アニマルズですね。少し似てますね。
コメント、ありがとうございます。
今回の「神の子にますイエス」 とても美しいです。このサイトでは2回目ですが、場所が違うのでしょうか。
透き通るような声が、まるで天使の声のように遠く遥かに広がりわたる聖なる調べとなって隅々まで心が洗われるようでした。聖霊に感謝。
ありがとうございます。今回はクリスマスのイベントで、市内の会場で歌いました。ちょっと音が反響しているかもしれませんね。大きな会場になってくると、歌だけで全体を主管するのがなかなか難しいですね。
「何故この時期に『赤とんぼ』のような秋の歌を選曲されたのかなあ~」と、少し気になって作詞した三木露風を検索していて知りましたが、このかたは北海道で洗礼を受けたクリスチャンで、12月21日に車にはねられて29日に亡くなられたのですね。
12月21日の礼拝で歌われたのは偶然だったのでしょうか。
そうですか。函館で洗礼を受けたクリスチャンであったことは知っていましたが、12月21日に事故に遭われていたことは知りませんでした。驚きました。
この歌は秋の歌という印象よりも、お父様がお好きでよく歌われるという印象が強く、お父様は季節に関係なく歌われますので、あまり季節ということは意識していませんでした。前から歌いたいと思ってはおりましたが、今回は急にふと歌うことになりました。これも霊界からの働きがあったのかもしれませんね。
お父様が生まれた翌年、1921年に作られていますし、翌1922年に作者が洗礼を受けています。この歌をお父様が好んで歌われるのも何か因縁があるのかもしれません。霊界から是非、協助してもらいたいものです。
今回はGPFのテーマソングでもある、「Where Peace Begins」を日本語の歌詞に替えて讃美しました。この曲はもともと英語の歌詞ですが、日本語に直訳するとかなり字余りになるので、半分以上カットして何とか意味がつながるようにつくってみました。どうでしょうか? ギャラリーのほうに歌詞(コード譜)も掲載しています。